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お知らせ - 最新エントリー
今年も「白神案内山の会」等主催による白神クリーン作戦が実施されます
日時:平成24年6月3日(日)8時30分~13時00分 場所:津軽峠から暗門駐車場まで 集合:8時00分 暗門ビレッジ 道具:主催者側で用意しますのでお弁当をご持参ください。 主催:白神歩く会、白神案内山の会 お問い合わせ:0172-88-3001
白神Photoハンター斎藤さんが所属している、NPO法人harappa部活動”シーソー”が写真展を開催しています。白神山地の写真から、岩木山、弘前の町並みなど様々な角度で撮影した写真が展示されています。
是非一度おこしください。 期間:10.30(sun)~11.27(sun) 会場:カフェ・ルーラル 西目屋村田代神田166-3(0172-85-2213) ※カフェ・ルーラルのコーヒーと特にオムライスは絶品と言われています。 ぜひ一度お試しください。(カレーもおいしいですよ!)
今年も9月18日(日)に西目屋村にあるアクアグリーンビレッジANMONにて
第30回暗門祭が開催されます。 主なイベント内容としましては 1.RAB杯カラオケ選手権白神大会 2.県下登山はやし白神大会 3.男女丸太切り競技トライアル などです。 特に丸太切りは男女別3人一組で男性は直径約50cの丸太、女性は約30cの丸太を いかにチームワークで早く切り落とすかを競うイベントです。 ちなみに昨年の優勝チームの記録は男子が1分15秒、女子が1分28秒でした。 日ごろのストレス解消にぜひご参加お待ちしています! 「問い合わせ先 暗門祭実行委員会 電話85-2828(西目屋村商工会)」
[子どもゆめ基金(独立行政法人国立青少年教育振興機構)助成活動]
![]() ※こちらの画像をクリックするとチラシ兼申込書がダウンロードできます。 【日 程】①7/30(土) ②8/27(土) ③10/1(土) 【場 所】白神山地 アクアグリーンビレッジANMON周辺 【案内人】白神プロガイドTOKIさん(有限会社エコ・遊代表) 【対 象】小学校1年生~中学校3年生 【参加費】1人 500円(昼食込・保険料) ※当日受付にて 【定 員】各日先着30名(小学1年~中学3年) 【持ち物】汗ふきタオル・水筒(飲み物) 【服 装】長袖・長ズボン・動きやすい服装・帽子 ※虫対策のため黒っぽい物はさける。 【スケジュール】 9:00 弘前市役所集合、体験活動説明 10:00 「白神プロガイドTOKIさん」のお話タイム 10:30 「野外クッキング準備」炭を使わず、なたや小刀を使ったマキ集め 11:00 「みんなで豚汁を作ろう」包丁を使った野外クッキング 12:00 「昼食・あとかたづけ」環境に配慮した野外でのあとかたづけの指導 13:40 「マザーツリーの森散策」バス内レクチャー・トレッキング体験 15:30 終了・現地出発 16:30 弘前市役所到着・解散 ※刃物を使用するため、スタッフの数も多くしております。 小学校1年生~中学校3年生お子さんが対象であり、 付き添いなしで大丈夫ですが、お父さん・お母さんの参加も大歓迎です。 ※荒天時は中止の場合があります。あらかじめご了承ください。 ■申込み メール・FAX・電話で、参加希望日、お名前(ふりがな)、学校名、学年、住所、電話番号を明記・お知らせの上、以下までお申込み下さい。 ■締切 各実施日前の月曜日(①7/25(月)、②8/22(月)、③9/26(月)) NPO法人ECOリパブリック白神 〒036-8082 弘前市福村1 丁目5-4 エコウィンハウス TEL 0172-29-4093 FAX 0172-29-4092 E-mail jimukyoku@shirakamifund.jp
当法人では東日本大震災に対し、民間有志の「津軽衆有志・野田村支援隊」(隊長・土岐司(有限会社エコ・遊代表))
の活動に賛同し、支援物資の募集・取りまとめ等、後方支援を行っております。 この度、下記の前市内2ヶ所で岩手県九戸郡野田村への支援物資を募集しております。 野田村では避難所から仮設住宅への転居が進み、支援物資の内容も変わってまいりました。 今回は、野田村へ何度も足を運ばれている「動こう津軽!」さんからも、 野田村の方から「iPodが流された」「音楽が聞きたい」等のご要望があったので物資募集をしたいとのお声がけがあり、 そちらも合わせて受け付けております。 ■被災地支援物資の受付場所: (1)ルネスアベニュー2階楽市マルシェ(弘前市土手町78)10:00~18:00(*) (2)津軽弘前屋台村かだれ横丁前かだれマルシェ(弘前市百石町2‐1)13:00~20:00(*) *この時間帯であればスタッフがおりますので、物資を受付できます ■今回募集する支援物資内容: うちわ、蚊取り線香、Tシャツ、iPod ※上記以外は受け付けません。 ※Tシャツは洗濯しているものに限ります。状態の悪い物はご遠慮ください。 ※iPodは正常に動作するものに限ります。現物のみでも構いませんが、 接続コードがあると助かります。 ※iPodのデータは初期化していただければ助かります。こちらでもチェックいたします。 ■募集期間:平成23年6月5日(日)まで ■問合せ:特定非営利活動法人ECOリパブリック白神事務局 TEL:0172-29-4093/FAX:0172-29-4092/E-mail:jimukyoku@shirakamifund.jp
⇒「CSA事業」のページをご覧ください。
チラシ兼申込書はこちらでダウンロードできます。
5月18日(水)、弘果弘前中央青果株式会社様より、
「ハローキティ森のバナナくん」売上金の一部をご寄付いただきました。 ![]() ※こちらが贈呈式の様子です 「ハローキティ森のバナナくん」は、 ≪平成19年11月より世界自然遺産白神山地の環境保全活動に役立ててほしいという願いから販売≫され、 その売上金の一部は≪毎年白神山地の保全・環境活動を行っている諸団体へ≫寄付されているのだそうです。 (弘果弘前中央青果株式会社様サイトより)。 この寄付金は、今年度、白神山地の保全活動や環境教育活動に活用させていただきます! ■弘果弘前中央青果様のサイトでも贈呈式の様子が見られます。 ≪5月18日「ハローキティ森のバナナくん」「たか丸くんバナナ」売上金一部を寄付≫ ■「ハローキティ森のバナナくん」の詳細はこちらです。
2011年4月3日(日)弘前市総合学習センターで開催いたしました「緊急行動! 津軽からがんばろう日本!! 震災復興支援フォーラム」で使用又は配布した資料、各分科会等の記録をまとめてみました。
以下からダウンロードできます。 (以下、資料の名称をクリックするとpdfファイルがダウンロードされます) ■メインフォーラム・パネルディスカッション「福島原発事故の検証と放射能汚染への正しい対策」使用資料 ※パワーポイントのスライドをA4サイズに9枚並べたもの ■メインフォーラム・パネルディスカッション「福島原発事故の検証と放射能汚染への正しい対策」配布資料 ■メインフォーラム・パネルディスカッション「福島原発事故の検証と放射能汚染への正しい対策」質疑応答 ■第1・2分科会記録 ■ 第3分科会記録 ■第4分科会記録
【終了しました】
多数のご来場、誠にありがとうございました。 近日中に資料の掲載等いたします。 ----- ![]() 千年に一度の規模となった「東日本大震災」が津軽地域にも影を落とし始めた。 “被災地優先”で支援が進む一方で、直接的な被害を受けなかった津軽地域に物資供給の遅れが出始め、経済活動の低迷や市民生活への不安が漂う。 さらに福島原子力発電所の事故対応で国家や報道への不信感も増している。 この未曾有の事態に、緊急行動として私たちは何をするべきか? 何より支援したい気持ちをどこに向ければいいのか? 本フォーラムによって正しい知識と情報を共有し、不安や不信感を取り除くことで、日本復興にむけた津軽地域の役割を明確にしていきたい。 ■日時:平成23年4月3日13:00~17:00 ※入場無料・要参加申込み 4/1(金)締切 ■場所:弘前総合学習センター(弘前市末広4-10-1/0172-26-4800) ※公共交通機関のご利用をお願いします ■主催:NPO法人ECOリパブリック白神 ■共催:ひろさき環境パートナーシップ21 ■協力:弘前感交劇場やわらかネット ◎お手数ではございますが、参加ご希望の方は下記の内容をお電話、FAX又はEメールでお知らせください。 1.参加者氏名: 2.連絡先: 3.メインフォーラムに 【 参加 ・ 不参加 】(【】から選択してください) 4.【第 1 ・ 2 ・ 3 ・ 4 】分科会に【 参加 ・ 不参加 】(【】から選択してください) ※こちらからチラシ兼申込書をダウンロードできます ■お申込み・お問合せ:NPO法人ECOリパブリック白神事務局 電話0172-29-4093 / FAX 0172-29-4092 / Eメール jimukyoku@shirakamifund.jp ---- タイムテーブル ■メインフォーラム 13:00~14:10 【パネルディスカッション】「福島原発事故の検証と放射能汚染への正しい対策」 パネラー:弘前大学非常勤講師 ヒューゴソン・アルヴァル氏 ひろさき環境パートナーシップ21代表 鶴見実氏 コーディネーター: NPO法人ECOリパブリック白神理事 蝦名稔 総合司会:NPO法人ECOリパブリック白神理事 菊池孝顕 ■分科会 14:20~16:00 【第1分科会】「被災地の情報について~ITを活用した情報の一元化の可能性~」 ファシリテーター: 有限会社エコ・遊代表 土岐 司氏 株式会社コンシス代表取締役 大浦雅勝氏 【第2分科会】「効果的な災害支援とは~義援金・義援物資の動向を知る~」 ファシリテーター: NPO法人白神共生機構理事長、弘前大学准教授 山下祐介氏 NPO法人ECOリパブリック白神理事 大中実 【第3分科会】「市民生活の現状把握~食や生活物資、物流の復旧~」 ファシリテーター: 弘前大学非常勤講師 ヒューゴソン・アルヴァル氏 農業生産法人有限会社ANEKKO 村上美栄子氏 【第4分科会「被災者受入れ体制を考える~地方が“被災者を受け入れる”ということは~」 ファシリテーター: 弘前商工会議所青年部会長 門前孝治氏 社団法人弘前青年会議所理事長 奈良第司氏 NPO法人ECOリパブリック白神理事 太田浩幸 ■エンディング 16:10~17:00 各分科会からの発表/「津軽からがんばろう日本!! 宣言」 |